東京都小平市の地域密着型学習塾 小中高生対象・個別指導

講師紹介

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中谷塾長
白陵高等学校卒、東京学芸大学教育学部卒
早稲田大学大学院公共経営研究科修了
学生時代より7年間、講師として大手個別指導塾・集団塾に勤務。
大学院修了後に就職した金融機関を2014年1月に退職。同年2月に多摩学院を開校。
広島カープを応援して25年を超える。前田智徳(引退)を崇拝
■コメント

タマガクのホームページにお越しいただき、ありがとうございます。
当学院は、2014年2月の開校以来多くの地域の方々に認知いただくとともに、生徒一人ひとりを大切にする指導を高く評価いただいております。
通塾されている生徒さんが「成績が上がった」「学校の授業がわかるようになった」と言ってくれたり、保護者の方に「こちらに通うようになってからヤル気になったようだ」とおっしゃっていただいたりすると、本当に嬉しいです。タマガクでは、このような嬉しいお言葉をたくさんいただいております。
タマガクは地域密着を志向しており、特に小平市立中学にお通いの生徒さんに最も信頼される学習塾でありたいと考えております。そのために、教務能力の高い講師陣による授業をご提供することはもちろんのこと、生徒さん・保護者の方のご希望をうかがいながら学習計画の策定・進路相談をさせていただき、きめ細かくご対応いたします。学習・進路等にご不安がございましたら、お気軽にご相談ください。

現在、当学院ではチラシ投函等の宣伝・広告活動を原則として行っておりません。これは、塾生の方にいただいた授業料を新規の生徒獲得のための費用に回すことが不適切であると考えているためです(周りを見渡すと残念ながらそんな塾だらけですが・・・)。
世間にはテレビCMを派手に流して「入会金無料」や「1カ月間授業料無料」といったキャンペーンを行っている塾が少なくありません。それはどういうカラクリなのか、考えてみたことがあるでしょうか?いうまでもありませんが、新規生徒獲得のために塾生の授業料が宣伝広告に費やされているわけです。以前、某上場企業の塾の決算書を見たときに(上場企業なので決算書は公開されています)、売上(≒塾生の授業料)の、実に15%にあたる金額が広告宣伝費に充てられていて驚きました。私たちの塾では考えられないことです。では、そこまでして新規の生徒を獲得しにいくのはなぜか?①そこまでしないと生徒を確保できず運営に支障をきたす、②既存の塾生への指導以上に利益を追求している、のいずれかでしょう。①、②のいずれの塾も私としては、「通うのはちょっと避けた方がよろしいのではないか?」と思います。
当学院のスタンスは全く異なります!宣伝活動に使う費用があるのであれば、質の高い講師の確保、無料講座の提供といった形で塾生の方に還元すべきであると考えており、それを実践しております。その結果、地域の方々にしっかりとご支持いただき、広告宣伝が不要となる(=塾生の指導に全力を投入できる)、というサイクルを実現させております。
確かに塾生の方に質の高い授業をご提供し続けるためには、一定以上の方にご支持いただき通塾いただくことが運営上必要不可欠です。しかしながら、規模の拡大を最優先に追求して、提供する授業の質を低下させたのでは本末転倒です。したがって、提供する授業・サービスの品質維持のために必要と判断すれば、新規の入塾を停止させていただきます。あくまでも、通っていただいている塾生・保護者の方への質の高い授業・サービス提供が私どもの使命であると考えております。

ご入塾のご希望をいただいても、通学されている学校や学年によって、入塾をお断りしている場合がございます。それは、以上の事情によることであり、ご理解くださいますようお願いいたします。なお、入塾テスト等によって学力や成績で入塾を選別させていただくことはございませんので、学習上のお悩みがあれば、お気軽にお越しください。

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水野副教室長
武蔵野大学現代社会学部卒
学生時代より、大手学習塾で講師としてのキャリアを積み、講師歴は10年超
常勤講師として、数学・理科を担当。
FC東京を愛する小平っ子
■コメント

いくら勉強しても成績が上がらない。なかなか点数が伸びない。
そんな経験はありませんか?
勉強は時間ではありません。大切なのは質と量です。
タマガクでは1授業が55分ですが、それは学習の一部に過ぎません。私たちは、授業+自習+宿題のセットで成績向上を図ります。
タマガクには生徒の皆さんが好きな時に自習できる自習室があります。
また生徒一人ひとりに合わせた「確かな質」と「的確な量」の宿題を生徒に課し、自習室や家庭での学習もサポートいたします。
タマガクで勉強の質と量を向上させましょう!

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片山先生
新潟県立長岡高等学校卒
東京学芸大学教育学部卒
学生時代より、大手個別指導塾で講師としてのキャリアを積み、講師歴は15年超
主な担当科目は英語・数学・社会。
西武ライオンズ愛に溢れる
■コメント

通塾されている生徒さんに、授業後に笑顔で帰っていただけるよう「楽しく、わかりやすい」授業を心がけています。
常に生徒さんと真剣に向き合い、愛を持って接することを講師としての信条としております。そのため、ときには厳しく指導することもあります。「楽しく、わかりやすい」だけではなく、「けじめのある」授業で生徒さんの学力向上のお手伝いをさせていただきます。
そして、学力の向上にとどまらず人間的な成長のお手伝いもできれば、講師としてこれ以上の喜びはございません。

佐藤先生
錦城高校卒
立教大学文学部入学後、東京外国語大学外国語学部欧米第一課程英語専攻(現・言語文化学部)に編入・卒
海外生活経験のない「純ジャパ」であったにもかかわらず、大学時代に英検1級を取得
グローバル企業(半導体業界)に勤務し、一貫して海外営業部門でキャリアを積む
旧知の間柄である塾長・中谷からの懇請を受け、現職
担当科目は英語
■コメント

大学時代の4年間、講師として学習塾に勤務しておりましたが、この度約10年の時を経て再び英語を教えることになりました。
この10年間で英語教育・受験の在り方は大きな転換を迎えております。「4技能」(聞く・読む・話す・書く)という言葉が浸透しました。大学入試は「英語4技能試験」(英検・GTEC・TEAP・TOEFL等)を用いた形態に移行しつつあり、高校入試も試験形態の「4技能化」が進行中です(都立高校においては22年度入試よりスピーキングテスト導入予定)。もはや「受験のための」英語学習は過去のものです。「使える英語」を習得した者が受験でも勝つ。そのような英語改革が断行されているわけです。この流れの中で、英語をビジネスツールの一つとして使ってきた私の役割は決して小さくないと考えております。生徒の皆さんの英語学習を適切なものに導くことはもちろん、英語を習得することで自分の世界がどのように広がるのかを知ってもらいたいと思っています。

神垣先生
錦城高等学校卒
明治大学農学部
主な教務科目は英語・社会
地元出身の強みとして近隣高校の入試を熟知
錦城高校空手部主将を務めた武闘派?
大石先生
東京学芸大学教育学部
主な教務科目は数学・理科
理系大学受験にも対応する数・理のスペシャリスト
大学では数学を専攻
冨井先生
東京学芸大学教育学部
主な教務科目は社会・理科・数学
大学で専攻する数学だけでなく、理科・社会(高校受験)にも対応
他塾での受験指導経験もあり、高校受験生指導に定評
早川先生
東京農工大学
主な教務科目は英語・数学・理科
生物(高校)の教務可能
当塾で貴重なリケジョ(理系女子)講師
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